株式投資っていくらから?

投資したいけどいくらくらい必要なんだろうか?

その答えは、買いたい企業の購入時の株価によって変動します。株主優待権が欲しい、株価に対する配当金が欲しいという方は基本的には数百万円が必要になってきます。そうでない方は数万円〜数十万円でも可能になります。

取引区分

基本的には、株式投資とは信用取引と現物取引と二つ存在します。

信用取引

信用取引とは、証券会社からお金や株券を借りて売買を行うもので手持ちに資金がなくても取引ができますが、これはハイリスクハイリターンになるため、トレード上級者向けの投資法になります。負債からの投資になるため借金を抱えてしまう心配があります。

現物取引

購入する株式は、購入者の資金以上に負債が発生することはありません。FXや仮想通貨のように急激に下落したとしても会社が倒産や解散しなければ価値がなくなるという心配もないため、安定な資産運用の一つとなります。

信用取引を行う人にはこのブログは必要ないと思いますので、現物取引ではどのような銘柄などがお勧めなのかを説明しています。

株価一例

2021年現在6月 大手企業の株価銘柄はこんな感じです。

トヨタ 株価 9,949 SBG 株価 8,102  ソニーG 株価 10,920

調べると出てくる上から3つを一例としてあげました

株価が高い?

そうですね、約1万円前後しますね上の一例をみると。
1万円前後ということは最低100株から購入なので、100万円ほどいきなり資産運用に回すことになります。
さらに優待権目的であれば数千万円が必要ということになります。

じゃあそんな高いものに手を出せないという人へ・・・・実は10万円以下から始められるんですね!

これはスマホのアプリから見れる株価情報になります。最初の一例とは反面極端に安い株価ですね。

これなら5万円ちょっとから〜なんてことも利用可能なことがわかってもらえるかと思います。

利回り

トヨタのように株価がすごく高い株では例えば1万円の株価なら一日に100円株価が上昇したとしても0.01%という計算になります、よって株価が高いから稼ぎやすい投資とはいえないです。

逆に現在の株価が500円のものが100円上がったら20%の上昇率になります。そんなことあるの?って思うかもしれませんが全然あるんですね。

アフィリエイトクラブ限定急騰情報の把握

ここでは軽くしか触りませんが、株式投資23年のベテランの投資家のグループより先行情報として株価ンボ急騰銘柄の入手ができています。

インタートレード 現在 マイナス29円
日本電波工業  現在 プラス285円
NCS &A 現在 マイナス14円
ドリコム 現在 マイナス48円   合計で プラス194円分 資産運用に成功しています。

これはあくまで購入からまだ売りに入っていなければ?ということです。

こちら見てもらうとわかりますが現時点ではマイナスになっている銘柄でも購入時よりも高騰になっていますので十分価値のある情報だと思っています。残念ながらドリコムだけ低迷しちゃっているのですが。十分に資産運用できるといえますね。

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