証券会社比較

証券口座を開設

いざ株式投資をしようと思ってもどこで口座開設するのがいいのだろうか?分かりにくいですよねそこで比較をしていきましょう。デメリット・メリットがそれぞれありますので何件か口座開設しておくことをお勧めします。
口座開設をしてみて使ってみてより自分好みの口座でトライする方がいいですし、証券会社によって取扱していない銘柄もありますので、口座数が多いと優位になります。

 
私自身、現在口座開設しているところは
PayPay証券・LINE証券・SBIネオモバですね♪
特にお勧めはPayPayとLINEだぞ!低額資金からでも
できるから株式投資の面白さがわかりやすい!

PayPay証券

PayPay証券

あのPayPayが!証券会社もあるのはご存知でしたか?
現在キャンペーン第二弾がやってますので開設するなら今がチャンスです!

画像でもあるとおりたったの1000円から株式投資ができますし、株価の高い有名株なんかも保持できるようになりました。100株からしか購入ができない時代はなくなりつつありますので気軽に参加ができますね!

LINE証券

あのLINEから証券口座開設が可能になっています。

メリット:スマホで簡単投資、100円単位から購入可能なミニ株機能がある、タイムセールという他の証券会社にはない少し安く買える時期がある。最短翌日から購入できる。

デメリット:投資信託本数が少ない、NISA・積立NISA口座がない、最低売買手数料99円

LINE証券

3株もらうにはクイズに正解しないと貰えません。まずは詳細確認をしていきましょう。→

SBI証券

口座開設数日本1の600万人突破

メリット:Tポイントが貯まるし使える。外国株の種類が豊富、手数料は55円と安い

デメリット:ネット上のみのやりとりしかない、メンテナンスが多い、スマホでの操作が難しい、中級者〜上級者向け

株式会社SBIネオモバイル証券

ネット証券No.1の口座数、預り資産、株式委託売買代金を誇るSBI証券と
Tポイントのデータを元にしたマーケティング事業を展開する
CCCマーケティングとの合弁会社として設立されました。 

メリット:初心者向け。手数料が月額制200円→毎月Tポイントが200Pもらえる、
1株単位(S株(単元未満株))で株が買える、Tポイントを使って株が買える(Tポイントがついてるクレカを登録しておくと尚使いやすい=そのカードにポイントも貯まるし、使える)

デメリット:購入額が多いと利用料金が高くなります。
サービス利用料(月額)は月間の株式取引約定代金により計算し、
0円〜50万円以下:220円、50万円超〜300万円以下:1,100円、
300万超〜500万以下:3,300円、500万円超〜1000万以下:5,500円。
以後、100万円ごとに1,100円が加算されます。

SBIネオモバイル証券

楽天証券

知名度は抜群、コチラもこないだ600万口座開設数を突破したそうです。

メリット:サービスが豊富、NISA口座での手数料が無料、アプリで楽々投資

デメリット:IPOが弱い、外国株が少ない、対人相談ができない、ポイントは通常のみの使用

松井証券

松井証券は、1918年に創設された証券会社です。顧客中心主義の経営理念に基づいた先進的な取り組みが評価されていますし、電話窓口があるので初心者にはお勧め。

メリット:1日の約定金額50万円以下なら売買手数料無料、サポート充実、豊富な情報ツールがある。

デメリット:海外株・ETF、債券などは取り扱っていない、取引金額が多いと手数料が多くなる、ツールは多いが統一されていない。